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title: 担当者（責任者）をカンバンボードで管理する
categoryId: how-to-use
subCategoryId: タスク管理
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Repsona は、カンバンボードでタスクの担当者（責任者）を管理することができます。担当者カンバンボードの便利な使い方と活用方法を説明します。

Repsona での担当者とは「このタスクをゴールに導く責任者」です。このタスクの意味と詳細を理解し、現状を把握し続け、最後にはタスクを完了する人です。

|この機能を利用できる人|この機能を利用できるプラン|
|---|---|
|すべて|すべて|

## カンバンボードとは？

![カンバンボード](/images/help/kanban.webp)

カンバンボードとは、名前のついたレーン（列）があり、その中にカードを並べて、カードを移動させながら全体の状態を把握するための表です。担当者画面では、担当者（人）ごとにレーンを作り、タスクをカードのように移動させながら管理することができます。

担当者ごとのタスクの偏りが、ひとめみてわかります。

Repsona では以下のような担当者ごとのカンバンボードが自動で作られ、ドラッグアンドドロップでカンタンに操作することができます。

![担当者のカンバンボード](/images/features/ja/ball.webp)

## カンバンボードでタスクの担当者を管理する

「プロジェクトメニュー」から「担当者」をクリックしてください。

![プロジェクトメニュー](/images/help/project-menu.ja.png)

### タスクの作成と検索

「タスク一覧」画面と同じように、タスクの作成や検索ができます。

### タスクの担当者を変更する

カード状になっている「タスク」をドラッグアンドドロップで移動します。

## 担当者カンバンボードの活用方法

カンバンボード形式は、プロジェクトを見渡して「状態」を把握するのに適しています。タスクの担当者をカンバンボード形式で眺めると、担当者ごとのタスクの偏りがひとめでわかります。特定の人に仕事が集中していないか、チェックしてください。
